嶋崎喜一のビデオ経営講座36.「調和MatⅡ」

1×2+1×1=3 1×2+(-1)×1=1の二つの図式を90度回転すると、2元調和Matになります。調和Matがあれば、演算と解析を、自由に行き来できます。調和Matは、高次元への応用も可能で、結晶構造のように規則正しく、頑丈なため、その応用範囲は無限です。

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